【成人向け】

 

 ブルマオナニーが絶望平原に吸い込まれる

 私は大自然の色彩あふれる美しい風景や、わくわくするような旅のシーンが好きで、そういう中で空子を遊ばせています。

 でもときどき、心が貧血を起こしてじわじわ狂っていくような、病的で終末感のある光景を、猛烈に描きたくなります。

 そして、そういう光景の中には、いつもよりフェチ度の高い空子を描き込みます。これは、必ずそういう組み合わせにしないとおさまらないほどの固執なんです。

 どうしてこういう情動に駆られるのか、39年間の創作活動の中でずっと自問していたのですが、最近判ってきた気がします。

 本作の二枚目に、この情動の理由みたいなものを簡単に記しました。

​同系作品(絶望平原の病感・狂気・終末感とブルマふぇちとの共振性)

スマホでの拡大閲覧はpixivがおすすめです(高画質)。IDをお持ちでない方は無料で作成できますので、よろしければどうぞ